東芝ダイレクトPCから、 dynabook SSRX2に、512GB SSD搭載「Windows7 HomePremium」搭載パソコンが追加されましたので紹介します。「Windows7」搭載ノートPC Webオリジナルモデルに新たに4機種をラインアップ、10月下旬より順次発売されます。
「dynabookSS RX2シリーズ」は128GB SSD搭載モデル、512GB SSD搭載モデルをラインアップされ、それぞれに「WiMAX通信モジュール」を内蔵したモデルを選択することができます。
また、映像専用エンジンTOSHIBA Quad Core HD Processor「SpursEngine(TM)」とブルーレイディスクドライブ搭載で映像機能を充実させたAVノート「Qosmio G60W」や、最新の専用グラフィックアクセラレータNVIDIA(R)GeForce(R)GT230Mを搭載し、3Dのゲームなどを存分に楽しむことができるグラフィックノート「dynabook Qosmio GXW/70KW」、堅牢性に優れたベーシックノート「dynabook Satellite PXW」が新たに追加されました。
製品ラインナップは以下の通りです。
1.「dynabook Satellite PXW」:堅牢ボディに大容量HDDベーシックノートPC。
【東芝ダイレクトPC価格: 65,800円(税込・送料無料)?】
2.「dynabookSS RX2」:軽い・長い・薄い・賢い・強い フラグシップモバイルノートPC。
【東芝ダイレクトPC価格: 254,800円(税込・送料無料)?】
※すべて、Windows7 Home Premium 32ビット版搭載モデルとなります。CPUはインテルCore2 Duo(P9600/P8700)若しくはCereronを搭載します。
3.「dynabook Qosmio GXW」:18.4型大画面 GeForce搭載 グラフィックノートPC。
※Windows7 Home Premium 32ビットモデルです。CPUはインテルCore2 Duo(P9600/P8700)若しくはCereronを搭載します。
【東芝ダイレクトPC価格: 205,900円(税込・送料無料)?】
4.「Qosmio G60W」:「SpursEngine(TM)」搭載 映像機能を充実させた高画質AVノートPC。
【東芝ダイレクトPC価格: 270,800円(税込・送料無料)?】
※Windows7 Home Premium 32ビット/64ビットセレクタブルモデルです。CPUはインテルCore2 Duo(2.80GHz)を搭載します。メモリは4GB、HDDは500GBが共通スペックです。ブルーレイにも対応。
※32ビット/64ビットセレクタブルモデルは、起動時に使いたい方を選択できるモデルをいいます。Qosmio G60Wではメモリが4GBあり、32ビット版では実質3GBまでしか有効利用できないので、64ビットを選ぶのが現実的かと思います。64ビット版では32ビット用ソフトはWOW64というシステムで動作させることになります。ほとんどのソフトはこれで動作しますが、念のため、自分の使いたいソフトが64ビットWindowsで動作するかメーカーサイトでの確認が勧められます。

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