PC-9801デスクトップ機

PC-9801M2/M3 ※1984/11発売

「No.1の実績を引き継いだパフォーマンスは、新たなビジネスを示唆する。」PC-9801M2 「大容量システムがみちびく、トータルハイパフォーマンス」PC-9801M3
PC-9801デスクトップ機

PC-9801F1/F2/F3 ※1983/10発売開始

「パワフルに、より身近に - PC-9801F」PC-9801F1/F2 「高度なアプリケーションをつつみ込んで、さらに可能性はひろがる。」PC-9801F3
PC-9801デスクトップ機

PC-9801E ※1983/11発売

「ビジネスをはじめ、あらゆる分野で実力を発揮」
PC-9801デスクトップ機

PC-9801初代機 ※1982/10発売

2016年(平成28年)9月13日に国立科学博物館は、未来技術遺産第00221号に登録している。
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PC-9801UV2 ※1986/5発売

「ビジネス機能をコンパクトに擬縮したパーソナル16ビット」
PC-9801デスクトップ機

N5200/05 ※1981/7発表

「新しい情報ニーズに応え......"最新機能を満載"」PC-9800シリーズが主導権を握り、衰退していったシリーズ。搭載OSのPTOSは1990年代以降PC-9821Aシリーズ上で動かすようになった。
PC-9801デスクトップ機

PC-100 ※1983/10発売

京セラがOEMしたマシン。添付ソフトが豊富だった。2016年(平成28年)9月13日に国立科学博物館は、PC-100を未来技術遺産第00222号に登録している。PC-9800シリーズではないが、本サイトではここに含めて解説する。
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